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【紅白歌合戦2016】音楽好きのアラサー男が選ぶ、若者に聴いてほしい曲目5選+1曲

2016年も残りわずか!

年の終わりを締めくくる、NHK紅白歌合戦は今年で第67回目だそうです。

視聴者の私たちにとっては、出演者、曲目、タイムテーブルが決まり、

あとは本番を待つのみ!と言ったところですね♪

さて、今年の紅白の見どころですが、今年活躍した若手アーティストも

もちろんなのですが、この記事ではあえてシブいところで攻めたいと思います。

ぜひ、10代、20代の若い方々にも聴いてほしい曲目を独断と偏見で6曲選んでみたので

ご覧ください!

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【2016年】今年の紅白で見逃せない曲目はこれだ!

私が選んだ曲目は以下の通りです。

  1. 言えないよ / 郷ひろみ (20:28~)
  2. 川の流れのように / 島津亜矢 (21:21~)
  3. 夜桜お七 / 坂本冬美 (22:31~)
  4. JAM / THE YELLOW MONKEY (23:02~)
  5. 白雲の城 / 氷川きよし (23:07~)
  6. [おまけ] 恋 / 星野源 (22:17~)

では、それぞれご紹介します!

1.言えないよ / 郷ひろみ (20:28~)

ジャケットをバサバサさせたら日本一のダンディなオジさん、郷ひろみ。

アラ還世代のスーパーアイドルです。

アップテンポな楽曲が多い郷ひろみさんですが、この「言えないよ」は、

落ち着いたバラード調です。

この楽曲は1994年に発表され、オリコン39週ランクインのロングヒットとなったようです。

女々しい男の気持ちを歌った詞は、今の草食系男子も共感できると思います

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2.川の流れのように / 島津亜矢 (21:21~)

昭和の歌姫、美空ひばり晩年のヒット曲にして、

今や知らない人はいないであろう、超有名プロデューサー秋元康が作詞した

日本を代表する超名曲「川の流れのように」。

そんな、敷居がめちゃくちゃ高い曲目を紅白歌合戦で披露する島津亜矢さんを

ご存知でしょうか?

私としては、現役の日本演歌界で一番歌がうまい歌い手さんだと思っています。

島津さんの声を聴いた瞬間にファンになると思います。

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3.夜桜お七 / 坂本冬美 (22:31~)

この楽曲は、曲構成がかっこよすぎます。

私、男のくせに、この曲をカラオケで歌うのですが、ちょー気持ちいいです。

「言えないよ」と同じくこの楽曲も1994年に発表されました。

本当に90年代は名曲が多いです。

個人的には紅白歌合戦では、オリジナルに近い感じで、

あまりアレンジは加えてほしくないなーと思っています。

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4.JAM / THE YELLOW MONKEY (23:02~)

日本のロック界で一時代を築いた、イエモン。

なんといっても、ボーカル吉井和哉の存在感は唯一無二です。

数々の名曲があるのですが、その中でも「JAM」はイエモンの世界観を

表している楽曲です。

ミディアムロックで、どの世代も聴きやすい楽曲だと思います。

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5.白雲の城 / 氷川きよし (23:07~)

「ど演歌」です。

正統派演歌はこういう楽曲です、と言ってもいいぐらい

演歌らしい演歌です。

氷川きよしも演歌界ではまだまだ若手ですが、そうは言っても39歳。

「白雲の城」がリリースされたのは、2003年なので発売当初と今では

また異なる味が出ていると思うので必見です。

演歌は日本の心です
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6.[おまけ] 恋 / 星野源 (22:17)

この記事の主旨とは、少し異なりますがこの曲はどーしても外せないので、ご紹介します。

今年、一躍時の人となった星野源さん。

ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」は、最終回で脅威の視聴率20%越え!

本楽曲に合わせて踊る「恋ダンス」も、流行りましたね。

注目すべきは、紅白の審査員に「みくりさん」がいることです。

そう、新垣結衣さんが審査員として出演するのです。

もうこれは、テレビ局の枠を越えた共演を期待せずにはいられません!!

まとめ

いかがでしたか?

お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、家族みんなで

紅白歌合戦を観ましょう♪

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