最強コンビ?日よけ無しのチャイルドシート「ディアターンプラス」にサンシェードを装着してみた

スポンサーリンク

子どもが生まれて、早7か月。クルマでの移動が本当に増えました。

そこで必需品となるのは、チャイルドシートですよね。

我が家では、アップリカのディアターンプラスというチャイルドシートを使っています。

なかなか良い商品です。ただ1点、問題がありました。

今回は、その弱点を克服してみたのでその方法をご紹介します。


↑↑あの商品が”今だけ”おトク!?↑↑

梅雨が明ける前に、、、

こんにちは、子育てSEブロガーのあおやまです。

じめじめと湿度が高くて、蒸し暑いこの季節。

なにかと腰が重くなるこの時期ですが、うちではチャイルドシートを

バージョンアップさせてみました。

実は、このブログ開設当初にチャイルドシートについて記事を投稿しています。

結局最後はディアターンプラスに行き着いた
結局最後はディアターンプラスに行き着いた
私にはもうすぐ、子どもができます! 第一子誕生を2ヶ月後に控えた今、チャイルドシートについて本気で調べてみたので、 シェ...

おかげさまで、たくさんの方にお読み頂いており、

Googleで「ディアターンプラス」と検索すると、1ページ目に上記の

記事が表示されるほどです。ありがとうございます。

それ以降、ぜんぜんチャイルドシートの記事は書いていなかったので、

今回は満を持してチャイルドシート第2弾の記事です。

ディアターンプラスは、コスパが良くなによりフラットになるという、

新生児から安心して使えるというのが特徴です。

7か月使ってみた感想としては、特に問題もなく大満足です。

ただ1点、これから日差しが強くなる時期に問題となるのは、

日よけが付いていないという点でした。

ワンランク上のチャイルドシートなら日よけが付いているのですが、

そこにお金をかけるべきか悩んだときに、カーテンとかでなんとかすればいいか!と思っていたので、ディアターンプラスを選択しました。

だんだん気温も上がってきて日差しが強い日も出てきたので、梅雨が明けないうちに、何とか対策しないと!と思い購入したのが、こちらのサンシェードです。

おすすめポイントは以下の通りです。

  • クリップで着脱が簡単
  • フレキシブルアームだから、太陽の場所によって向きを変更できる
  • サイズはコンパクトでジャマにならない
  • UVカット99.9%

さっそく、クルマにサンシェードを装着

車内から見るとこんな感じです。

試行錯誤の結果、取り付け場所は後部座席のヘッドレストにしました。

商品のパッケージには、ドア上部の取っ手部分に取り付けるよう書かれているのですが、子どもを乗り降りさせる時にジャマです。

それを解消するためにヘッドレストにしました。

子どもを乗り降りさせる時はこんな感じです。

なんと、クリップ部分とアーム部分が簡単に取り外しできます。

なので子どもを乗り降りさせる時は、こんな感じで外しておきます。

子どもを乗せたら、

カチッとセット。

こんな感じで、セット完了です!

簡単ですね♪

まとめ

いかがでしたか?

チャイルドシートの購入で迷われている方、日よけがないチャイルドシートを購入して失敗したーと思っている方の参考になれば、幸いです。

それでは、安全運転で。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

最強コンビ?日よけ無しのチャイルドシート「ディアターンプラス」にサンシェードを装着してみた
この記事をお届けした
SEARCH LOGの最新記事を、
いいねしてチェックしよう!