レターポット(LetterPot)における、レターの価値とは

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こんにちは、あおやまです。

今回は、西野さん界隈で話題になっているレターポットについての記事です。

レターポットにおける「レター」の価値を自分なりに考えてみたので文章にしたいと思います。

ちなみにナンダカンダ言いながら、私もレターポットを始めていますw


↑↑あの商品が”今だけ”おトク!?↑↑

レターポット、なにかが腑に落ちない。

レターポットの存在は知っていたのですが、中身は何も知らなかったので

昼休みに愛妻弁当を食べながら、ググってみたんです。

レターポットとは何か?

正直、今の私ではうまく説明できません。

↓こちらをご覧ください。

キンコン西野の新サービス『レターポット』の開発費用を集めたい(https://camp-fire.jp/projects/view/48069)

リターン上の「↓もっと見る」ボタンを押すと表示されるプロジェクト本文が重要!

その他、西野さんのLINEブログとかでも情報収集してみました。

西野さんのLINEブログ「魔法のコンパス」https://lineblog.me/nishino/

で、何気なくツイート。

このツイートが意外と盛り上がって、いろいろ情報を仕入れることができました。

レターは「信用の可視化」らしい

この方曰く、レターが集まることによって「信用が可視化」されるようです。

何となく理解はできたのですが、そもそものところで疑問が・・・

自分ながら、クソめんどくさいリプですね・・・

でも、やっぱりここは気になるところ。いやむしろ気にしちゃいけないところなのかも。

現金という価値は、西野さんに委ねる

頭の整理がついてきて、気になっていることの1つに、

「レターを買ったお金としての価値はどこにいっちゃうの?」

という疑問があることに気付きました。

でも、以下のやり取りで少しスッキリしました。

これもまた、西野さん含む運営側への「信用の可視化」ってことなんですかね。

私の結論:レターは「価値とは何かを考えるもの」

文字やコトバの価値は、すごい。

どうすごいのか、言葉にできないぐらいすごい!w

ラーラーラ~ ララーラ~(^^♪

一応、この点は私も気付いているつもりです。

私は、このCMシリーズが好きです。

「言葉と、生きていく」

この世に言葉がなかったら、人間はどんな生き方になっていたのでしょうか?

言葉の価値を高めることは、素晴らしいことだと思います。

そして、同時に思ったことがあります。

お金という価値に縛られすぎているのではないか?

数字に囚われすぎてはいないだろうか?

自分の価値を周りの人に、押し付けていないだろうか?

正直、レターの価値を見出すことはできていませんが、

価値とは何か考えるキッカケになったと思います。

これこそが、レターの価値なのかもしれませんね。

過去記事で、仕事やお金に関する私の考えを書いた記事があります。

働いたら負け?好きなことを仕事にする?悩んでいる奴ちょっと来い!
働いたら負け?好きなことを仕事にする?悩んでいる奴ちょっと来い!
はたらけど はたらけど猶 わが生活(くらし) 楽にならざり ぢつと手を見る 石川啄木より この歌をご存知でしょうか? ...

お時間あれば、こちらもご覧になってみてください。

また何か新たな気付きがあれば、記事にしたいと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

~以上、1150レターぐらいの価値をアナタに贈ります。~

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